表題

お金のために働く?どういうことだろう?と思う人も多いのではないでしょうか?

お金が全てでは無いけど、やっぱりお金はあった方がいい。

サラリーマンとして頑張っているけども、収入があまり増えない。

そのため、収入の受け口を増やしたいと思い、様々なことにチャレンジしてみたいけど、何かいい方法が無いかな?

と考えるのは、とてもいいことだと私は思っています。

 

自己紹介が遅れました。初めまして、スーパー兼業大家こと、斎藤秀吉です。

サラリーマンとして会社勤めをしながら、毎月約23万円以上の家賃収入を稼ぐことが出来ています。

そんな私も、始まりはただのサラリーマンでした。

景気が良くなってきていると言われている中、給与が増えずに、仕事だけが増えている・・・

当分は仕事に困ることが無く、生活していくことが出来るのだろうと思うが、

やはり、収入が増えないのが、精神的なダメージとなり、活力が奪われていく・・・

収入が増えれば、精神的なダメージも軽減され、いろんな不安も無くなるのでは?と思い、

収入の受け口を増やすため、様々なことにチャレンジしてみるが失敗。

しょぼくれている私に、ひと筋の光が射したのは、「金持ち父さん、貧乏父さん」の本を読んだ瞬間でした。

「不動産を購入して、家賃収入を得よう!」

そんなことが、サラリーマンでも出来るのか?と思っていましたが、手探りで勉強していく内に、

家賃年収2億超えの師匠と出逢うことが出来ました。

おかげさまで、その師匠の下で学ぶことにより、私もただのサラリーマンではなくなりました。

 

「初めは、『欲』から始めないと、ダメだよ!」師匠の最初の教えでした。

お金持ちになって、いいものを食べて、いいものを買って、いい家に住んで、いい女、いい男と結婚して家庭を持ちたい。

こういった欲は、少なからずあると思います。そして、こういった欲は我慢しない方が絶対にいいんです!

いろんな「欲望」を我慢できない人は、なんとしてもそれを手に入れようとエネルギーを出します。

「私は絶対、あれを手にいれるぞ!」って強く強く思った時に、

自分の中から膨大な「成功のエネルギー」が沸いてくるんです!

「成功のエネルギー」っていうのは、車で言うとガソリンみたいなもの。

ガソリンを入れるから、車がブンブン走れるように、「成功のエネルギー」が沸いてくるから、

いろいろ行動したり、あれこれ工夫したり、ちょっとやそっとのことであきらめない「ねばり強さ」が生まれるんです。

 

実は・・

成功者になる人(お金持ちになる人)の特徴は、自分の「欲望」に対して「我慢が出来ない人」

欲しいものがあると、それを何としてでも手に入れようとするから、

「成功のエネルギー」が次から次へと沸いてくるんです。

言ってみれば、心に我慢を貯めないで、スカッと生きている人が、「大きな成功」をつかみやすいんだよね!

 

そして、お金の働かせ方」を学んでいないと、ずーと貧乏のままだよ。

小さいころから「いい成績を取って、いい学校に入れば、将来は、いい会社に入って、いい給料が頂ける」

このような言葉を聞かされて育ってきませんでしたか?

このような言葉を子供に、自分に言い聞かせていませんか?

私も、このような言葉を聞かされ、そして自分に言い聞かせてきました。

しかし、それではお金のために働くだけで、ずーと貧乏のままなんだよ。

「日本で一番の教育を受けたとしても、アルバイトをしている新社会人」

「中学しか出ていないけど、日本で一番納税をするほど稼いでいる人」

この結果から、本当にその考え方は正しいのか?

そろそろ本当のことに気づいて、お金のために働くのではなく、

お金を働かせることを学んでいかなければならない。

正当な「欲望」を、正当な「お金を働かせること」に持って行くことが出来れば、成功という今までと違った

道を歩んで行けるようになります。

 

もし、子供にこのような質問をされたときにどのように答えますか?

子供「お金持ちになる方法を教えてくれる?」

親 「お金を作る方法を学ぶことだよ」

子供「どうやってお金を作るの?」

親 「それは自分で考えてごらん」

 

このようなやり取りでは、コピー機で偽造のお札を作りかねません…

 

お金持ちになる方法を教えてくれる?と質問された場合に、しっかりと回答を出せるようになれば、

それは自分もお金持ちになる方法というのが身についていることになります。

まずは、お金持ちになるには根本的に何が必要なのか?

それは、「考え方」と「行動」が重要になります。

 

「良い大学を出ていてもアルバイトをしている人がいる」

「中卒でも日本で一番稼いで納税をしている人がいる」

このことから学歴は関係ない。世間で一般的に言われていることは間違っているかもね。という考え方ができます。

 

そうしたら、次にお金持ちはお金持ちになれて、普通の人はなぜ普通の人のままなのか?と考えます。

お金持ちはお金持ちになるために何かしているのでは?と考えることができます。

では、お金持ちになる人と、普通の人では何か特殊なことがあるのだろうか?能力の違いはあるのだろうか?と考えます。

ハンデがある人はいるものの、同じ人間なのだから、そこまで特出した能力の差は考えにくいなぁ~

だとすると、経験の差があるなぁ~

経験を積むには、実践するしかないなぁ~

じゃあ、後は行動出来るか出来ないかの違いかなぁ~

 

ここまで来れば、お金持ちへの階段をのぼりだしていますよ!

お金持ちになるには?って普段考えることが無いと思います。

なぜか日本では、お金のことを考えるのはタブーにされているように感じます。

お金持ちになるにはお金持ちになる考え方をしないといけないし、

お金持ちになるにはお金持ちになる行動をしないといけません。

まずは、この2つを認識してください!

 

そして、資産と負債を知ることです。

「金持ちは資産を手にいれる。中流以下の人たちは負債を手に入れ、資産と思い込む」

資産が何であるのか決めるのは言葉でなく数字である。

数字の意味を読み解くことが出来なければ負債と資産の区別が出来なくなる。

とお金持ちは言います。

 

資産とは何かというと、

資産とは、自分のポケットにお金を入れてくれるもの。

 

では、負債とは、

負債とは、自分のポケットからお金を取っていくもの。

と簡単に定義することができます。

 

では問題です!

新築一戸建ては、資産でしょうか?負債でしょうか?

3000万円の新築一戸建てを買いました。

月々のローンは7万円。

年間の固定資産税は10万円。

 

上の図中にもあるように、負債になります!

新築物件というのは、住んだ瞬間に4分の3まで価値が下がると言われています。

そのため、2250万円の価値まで下がってしまいます。

合わせて、月々にローンと固定資産税の額は、7万8400円。

自分のポケットからお金を取っていくもの。になり、売却したとしても、▲750万円。負債でしかありません。

 

もし、3000万円で、中古アパートを購入して、家賃収入を得る選択をした場合、

月々30~40万程度の家賃収入になります。

ローン返済によりキャッシュフロー(手元に残るお金)が変わってきますが、

それでも10万円残るお金ができると考えると、

その手元に残るお金で、住むところを探せば、実質無料で10万円程の部屋に住むことができます。

10万円の部屋なら、広さ、立地、築浅物件にも巡り会えると思います。

これが、お金を自分のために働かせる方法の一つです。

お金持ちは、こうやってお金を働かせることをしているのです。

 

このようなジャンル分けを聞いたことがありませんか?

だいたいはこのジャンルの中に属しているといいます。

A_サラリーマン

B_自営業

C_投資家

D_ビジネスオーナー

 

まずは、それぞれのジャンルでお金持ちになるにはどうすればいいのかを考えていきます。

 

A_サラリーマン

勤めているところからお金をもらうため、ほとんどの企業で、時給や日給、月給が決まってしまっている。

そのため、どれだけ結果を残したかで給料が決まる歩合制の企業で結果を残す必要がある。

 

B_自営業

多くの起業家がお金がないという現状があるなか、自分のビジネスが当たれば大きく稼げる。

自分で病院を開業する医師、自分で事務所を開業している弁護士、プロ野球選手、芸能界などで活躍すれば稼げる。

また、インターネットで稼ぐ方法もある。

 

C_投資家

株式に投資し、配当を得る

不動産に投資し、家賃収入を得る

 

D_ビジネスオーナー

レストランの経営などを人に任せ、利益を得る

 

まとめると、お金持ちになるには、

どうもこの8種類のうちどれかをしないとお金持ちになるのは難しそうです。

 

この中から、セミリタイヤ(フルタイムで働かなくても収入を得ることができる)可能なものは?

 

まとめると、セミリタイヤ可能なのは、

と言うことになります。

本当のお金持ちは、ほとんど何もしていません。上記の4つの内のどれかを選択し、お金を働かせているのです。

そして、有意義な時間の中で、次のビジネスを考えたり、新たな投資先を考えたり、働きやすい環境作りを考えているのです。

 

不動産投資をして、家賃収入を得る選択をした場合、

ということは、分かって頂けたかと思います。

合わせて、もう一つ考慮した点があります。

それは、お金の借りやすさです。

ビジネスを飛躍的に成長させるには、お金をさらに投資することが必要になる時があると思っています。

その時に、お金の借りやすさを考えてみたら、

このことから、「不動産に投資し、家賃収入を得る」ということは、銀行融資という最大の武器を使うことが可能になります。

ここぞ!という時に、ビジネスを拡大させることが出来ます。

そのため、不動産投資を選択しました。

 

ただし、今回ご提供する、「区分不動産」の投資法は、現金で行う方法です。

これも、不動産投資を選択した理由です。

不動産と言えば、一生に一度の買い物だと思っていました。

しかし、現金で不動産は買えます!

「ローンを組みたくない」、「多額の借り入れをしてまで、投資をしたくない」という人にも出来る不動産の

投資法を今回ご提供させて頂きます。

まずは、自分のコントロール出来る範囲内で、不動産投資を始め、不動産投資の基礎や流れ、経験を積んでから、

融資を受けて、不動産投資を拡大していって欲しいと私は思っています。

その方が、万が一失敗をしたとしても、十分に軌道修正が出来ます。(現金で始めた方が、失敗する可能性が低くなります)

不動産投資で失敗する人のほとんどは、勉強をしっかりしないまま、銀行融資を受けて拡大を狙った人が多いです。

融資を受けるということは、不動産投資のリスクも拡大してしまいます。

不動産投資の基礎や流れ、経験を積んでおけば、融資を受けた投資にも、スムーズに対応することが出来ます。

現金で出来る、不動産投資法を学んでみませんか?

 

不動産の良いところは、自分でその投資したものの価値を上げることが出来るところです。

株式などの金融商品は市場の動向に左右され、常に数字の上下や、会社の業績に気を配らなくてはなりません。

(本来の株式投資というのは、配当を得てお金を生み出す仕組みであり、短期投資は投資ではなくギャンブルです。)

業績を上げるために、何か提案をしようと思っても、年一回開催される株主総会でしか、話を聞いてもらえません。

 

それに対して、不動産投資では、リフォームや建て替えという、価値をあげる手段が用意されています。

築25年の木造住宅でも、壁紙の張り替え、襖の張り替え、カーペットの交換をするだけで、

新品の家に変わった!と思うぐらい、居住空間が改善されます。

リフォームにかかる費用と、家賃収入を考えて、どれくらいの期間で回収できるか?

ということをビジネスの観点から考えなければいけませんが、

価値をあげる手段があるというのは、すごい強みではないかと思っています。

 

価値をあげる手段を変わった方法で実践した人の話です。

ある大家さんは、「もし私の物件に住んで頂けるのなら、精一杯のことはさせていただきますので、

こちらにご要望をお書きください」というアンケート用紙を空室の部屋に設置したそうです。

すると、物件を見に来た人が、「ウォシュレットを付けてくれたら入居します」

「エアコンを新しくしてくれたら入居します」「冷蔵庫と洗濯機を付けてくれたら入居します」

といった声があがり、次々と入居してくれたという話があります。

これも、立派な価値を上げる方法の一つです。(入居者の目線に立った取り組みがGood!)

もし、自分がこのような対応をされたら、喜んで住んでみたいと思うのではないでしょうか?

そういったアイディアを出して、入居してくれるお客様に喜んで頂くのも立派なビジネスになります。

不動産投資には、自分で価値を向上させる手段がたくさんあります。リフォームもそうですね!

今回の大家さんのように、付加価値を付けるのも価値を向上させる手段になります。

 

また、家賃設定もいくらでも変更が可能です(度を過ぎると入居してくれませんが・・)

完全他人任せの投資から、自己調整できる投資が不動産投資なのです。

 

それでも、不安だなぁ~と思われるかもしれないので、マニュアルの一部を紹介させて頂きます。

内容を読んで頂き、自分でも出来そうかな??と言った不安を解消出来ればと思います。

マニュアルの一部(無料、立ち読み版)は、こちらから↓↓

マニュアルの内容として、

以上の内容が記載されています。

区分不動産の探し方から、購入後の申告までが、一冊にまとめられています。

 

これから不動産投資をしてみようという方の味方です!!(頑張らせて頂きます)

 

 

 

 

 

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